福澤さん家へようこそ!(ポール愛用者)
「毎日が楽しくて!脊柱管狭窄症で全く歩く事も出来ずに、人生終わりと諦めていたのです。今では2本のポールで毎日歩くのがとても楽しみです。」そう仰るポール愛用者の福澤さんにインタビューしました。
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これまで地面を見て歩いていたけれど、今日から景色を見て歩ける
わたしたちが開催したポールウォーキング(ポールウォーク)に参加していただいたシニアの方から、「これまで地面を見て歩いていたけれど、今日から景色を見て歩ける」、そんなお言葉を頂きました。歩く楽しさをシニアにもっと思い出して欲しいから。足腰の弱っているシニアにこそ試して欲しい。そんなウォーキングです。ロコモティブシンドローム(運動器症候群=歩けなくなるかもしれない症候群)対策の代表選手です。
足腰をしっかりサポート!
「元気な生活。」あなたは、まだまだ歩けます。ポールでウォーキング
最近、ポールを持って歩く人が増えています。
TV,新聞等でも取り上げられ、若い人はスポーツとして、年配の方は
健康維持の手段として街や公園を颯爽(さっそう)と歩く姿を見かけます。
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ポール開発者、安藤ドクターが語る。

ポールでのウォーキングは軽度の膝関節症の患者さんにも安心して実施できる運動です。肩頚腕部の疾患予防や体幹筋の強化にもつながります。ポールを開発した安藤ドクターは日本国内でも屈指の整形外科専門医師であり、また膝関節鏡手術の権威です。
そんな安藤医師にポールウォーキングについて伺いました。
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知っているともっとうれしい。

このコーナーではまず歩くのに必要なコツを伝授。「え?これだけ?」
と思う方がいるかもしれません。
そうなんです。ポールを持って歩くだけ。ただそれだけなので誰にでもできるスポーツです。
最近歩くのが楽しくないな、そんな人はさっそくはじめてみませんか?まずは歩き方をチェック!
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杖やステッキとは違います。

杖やステッキを持って歩くのと何が違うの?ポールを使ったウォーキングに期待できる効果とは。
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親の足を元気に
あなたのお父さん、お母さんはしっかり歩いていますか?もし杖を使って、あるいは歩行器を使ってなんとか歩いているというような状態だとしたら、いまのうちにしっかりした歩行を取り戻しておくことをお勧めします。»
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横濱地図博に出展! ポールウォーキングなどを紹介
★本イベントは終了しました。多数ご来場ありがとうございました。

(ポスターの写真をクリックすると詳しい情報が見られます。)
Y150の愛称で呼ばれる横浜開港150周年を記念した博覧会が始まりました。
横濱地図博覧会2009はその一環として6月2,3,4,5日の4日間開催されます。
目玉は床に広げられた伊能忠敬の大地図です。忠敬は55歳を過ぎてから日本中を歩いて地図づくりに取り組んだという現代のシニアも勇気づけ られる生き方をした人です。
元気学校はこの博覧会の協力団体として、その一角にブースを出します。テーマは歩きとコア(体幹)。「コアフィット」、「ノルディックウォーキング/ポールウォーキング」のご紹介をします。ぜひお気軽にお立ち寄りください。
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